2016年08月 / 07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

2015.07.01 (Wed)

久しぶりに

久々の更新です。


アメリカで初めて住み始めた家、その後売って引っ越しましたが、どんな風になっているか娘にドライブして貰いました。

住んでいた家はすっかり取り壊されて新しい豪邸が立っていました。

鬱蒼とした高い木々も大分切り倒されていました。

アメリカで子育てをした家でした。

寂しいですが仕方ありません。

まだまだ十分に住める、と此方は思っても業者にとっては新築にしてより高く売った方が儲かるのでしょう。

まだ、子供が北東部に住んでいるので、またあのへんをぐるりとドライブして貰えます。

何処をドライブしていてもとても懐かしい気持ちでいっぱいになりました。



スポンサーサイト
14:46  |  思った事

2014.09.25 (Thu)

すっかり自家製パンで満足

最近、パンは全部パン焼き器で自分で焼いています。

もう、パンを買う事は滅多にないでしょう。

大分前に作ったマーマレードを入れたり、オーツを入れたり、ゴマを入れたり、

好きな栄養素を混ぜて自由に作れるのが良いです。

買ったふわふわのパンにはそれなりに色んな物が混入されているらしい、と分かり興味が無くなりました。

日本の有名なあるメーカーのパンは特に凄いらしい、と言う噂です。

昔はあのメーカーのパンが好きで、アンパンも最高でした。

自分で焼くとあんな風にふんわりとは絶対になりません。

私は柔らかいあの何が入っているか分からないパンよりも、自分で焼いた硬くてあまり美味しいと思わないパンの方が最近はずっと好きになりました。

パン焼き器は途中までで、後はオーブンで焼くようにしています。

食べるときに又、オーブンで焼いて使っていますが、冷蔵庫に保管しているのでオーブンで焼くと温まって美味しく感じます。

今はパンをパン焼き器で美味しく焼くコツなどもネットで探すと色々情報が載っているので助かります。

昔と違って料理のレシピも多く、わざわざ本を買う必要もありません。

今時、料理本を買う人ってまだいるのかな、と思う事もあります。

06:58  | 

2014.07.31 (Thu)

ネットを介して感じる事

ネットを介して感じる事、

色々危険を感じているというような話をツイッターで流している人がいますが、

何故、子供の写真を平気でネット上に載せているか理解に苦しむ。




又、この人の話は信用出来そうと思ったブログもだんだん変な風に曲げようとしている意図を感じてきました。

段々本性を出してきた、と言う事なのか分かりません。

これから自分の判断力を付ける為に出来るだけ色んな情報を得る事って大事になって行くような気がします。

18:04  |  思った事

2014.07.17 (Thu)

行き場の無い虚しさ

このブログをスタートしたころと比べて自分の事、また世の中の事、いろんな事が違ってきました。

311の後は特に知らずにいた様々な事も少しづつ分かり、まだきっと多くの闇に隠れた部分は知らないでいるかもしれません。

3年以上経って、益々その被害、弊害色んな物が噴出している感じもします。


ここまで来ると以前のような旅行をしよう、と言うふらふらな気分は一切消えてしまいました。

今は地道に毎日を生きようと言う気持ちです。

今後、日本が厳しい状況になるにつれて、これが世界の多くの人々が気付くにつれて、日本への風当たりも強くなるのでは、と危惧してしまいます。

海外に住む日本人への目も厳しいものになるでしょう。

小さくなって暮らさなくてはならないかもしれない、と思っています。

まさか自分の生まれた国が、此れほど無責任だったとは、本当に、しかしこの現実を受け止めなくては先へは進めません。

あっちの方はそのまんま、それなのに、別の方を動かすという。

それも完全に安全とは言えない、と言う事も言っていて、それでも誰もそれを止める事が出来ないと言う情けなさです。

国破れて山河在り、と言うのは昔の事。

今は直ぐに除去できない物質に覆われてしまっているリアルはどうしようもなく気持ちを消沈させてしまいます。

行き場の無い虚しさを感じるこの頃です。

11:04  |  思った事

2014.06.03 (Tue)

今頃になって分かった事

あの時代背景も良く分からずにすっかりあるドキュメンタリーを観て、イタリヤやフランスまで行った事があった数年前。

最近その真実が分かるとなあんだ、そんなカラクリがあったのか、という印象です。

どうして、それだけ援助をするか、何故、あれほど特別扱いされて、数百年も経っているのに、いまだに偶に興味ある話題を投げかけていますが、それもすべてカラクリの一つだったらしい。

おかしいと思ったのは、あの頃も息子が言っていた言葉がその通りのあやしさがある事を今更ながら感じています。

息子は何故、いつも特別に持ち上げられるか分からない、という事でした。

何でもプロパガンダでこれでもか、と言われると、そうかもしれない、と思ってしまうのが人間かもしれません。

息子は芸術を見抜く目があったからこそ、おかしいと思っていたのに違いないです。

大きな有名な絵のコンテストもカラクリがありそうです。

息子がある所に出展した事があります。

小学校から幾つも入賞をしたことがある息子でしたが、この時は少し違っていました。

数日後、係りの人からメールでおめでとう!との内容を受信して、良かった、良かった、と。

それから直ぐにそれは間違いだった、と言う謝罪のメールが届きました。

あの時は審査員は某大学のアートの教授も加わっていて、その生徒が結局入賞したのでした。

あるネットの話でも、そんな事は日常よくある事だそうです。



13:02  |  Art
 | HOME |  NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。