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2014.06.03 (Tue)

今頃になって分かった事

あの時代背景も良く分からずにすっかりあるドキュメンタリーを観て、イタリヤやフランスまで行った事があった数年前。

最近その真実が分かるとなあんだ、そんなカラクリがあったのか、という印象です。

どうして、それだけ援助をするか、何故、あれほど特別扱いされて、数百年も経っているのに、いまだに偶に興味ある話題を投げかけていますが、それもすべてカラクリの一つだったらしい。

おかしいと思ったのは、あの頃も息子が言っていた言葉がその通りのあやしさがある事を今更ながら感じています。

息子は何故、いつも特別に持ち上げられるか分からない、という事でした。

何でもプロパガンダでこれでもか、と言われると、そうかもしれない、と思ってしまうのが人間かもしれません。

息子は芸術を見抜く目があったからこそ、おかしいと思っていたのに違いないです。

大きな有名な絵のコンテストもカラクリがありそうです。

息子がある所に出展した事があります。

小学校から幾つも入賞をしたことがある息子でしたが、この時は少し違っていました。

数日後、係りの人からメールでおめでとう!との内容を受信して、良かった、良かった、と。

それから直ぐにそれは間違いだった、と言う謝罪のメールが届きました。

あの時は審査員は某大学のアートの教授も加わっていて、その生徒が結局入賞したのでした。

あるネットの話でも、そんな事は日常よくある事だそうです。



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13:02  |  Art

2014.03.01 (Sat)

ダヴィンチとミケランジェロ


478J+472 ダビンチの山の謎(ダビンチは空を飛んでいた)


最近、こんな動画を見つけて最初は有り得ない、と思っていましたが、確かにダヴィンチは不思議な人物です。

小学校の頃、写生大会があって近くの山間の場所でスケッチをしたり絵具を塗ってそれをクラスで飾ります。

普通、その場合山は見える風景をそのまま描くものですが、確かにダヴィンチの山は上から見下ろす風景を描いています。

あたかも飛行機から眺めているような感じです。

この動画を作成をしているはやしさんのお話によると、普通の山脈では無く、それぞれ意味深い山脈だというのです。

幾つか同じような動画がありますが、ミケランジェロとの確執も宗教が絡んでいる場合もあるようでした。

確かに、年齢から言って普通考えると尊敬の念を抱く方が普通です。

それが犬猿の仲だったのですが、ドキュメンタリーでもそんなシーンが幾つか登場していました。

又、あのドキュメンタリー映画を見たくなります。

あのルネッサンスという時代はかなりな宗教が絡んでいて、ミケランジェロが好んでいたらしい方が弾圧されていた可能性もあります。

それでダヴィンチと対立する関係であった、というのです。

ミケランジェロの絵が全てダヴィンチと相反するような感じが多いと言うのも、その辺の話に信憑性を感じます。


はやしさんの動画はダヴィンチとミケランジェロに関する話が幾つかあるので、それぞれどんな話か観てみようと思います。

あまり、エイリアンに関しても否定的でしたが、動画を幾つか眺めていると完全に否定するのも無理があるような感じもします。

まさに、ダヴィンチもそんな人ではないかというはなしさんの話です。

ダヴィンチが描いた精巧な地図もあり、それもかなり上空から見ないと分からないような地図だというのです。

兎に角不思議な人物で、一言で済まされない何かがありそうです。

22:04  |  Art

2009.02.08 (Sun)

4度目 Dairy Deviation おめでとう!!息子へ



↑の絵で最近、”Daily Deviation, 2009-01-28”(このアートのサイトのその日で最も優れた作品・・?)
選ばれました!

久々に自分で作った息子のアートを盛り込んだを観た
ついでに息子のサイトに行ったみたら、このお知らせがありました。
教えてくれなかったので、ずっと知らずにいました。

そういえば、この息子、亡くなったトラにもよく好かれてました。
家に帰ってくると、トラが息子の近くに行っては纏わり付いてましたっけ。

トラが貰われてきたばかりの頃行方不明になって、もかして、シェルターに。。。。と
思って行ったら、似ている猫が居て家に帰ってから息子に言ったら
一緒にシェルターまで行ってくれて確かめてみようと。。。と、次の日に又シェルターに。



所が息子は開口一番、これはトラじゃないよ。。鼻の色がもっとトラはピンク
で濡れていたよ。。。。 ↑↑
そう言われれば、、そうでした。彼の目って私と違って瞬時に観察眼が
働くようで細かい所まですぐ記憶してしまうようです。

息子にはトラの死を電話で伝えました。


05:27  |  Art  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)
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