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2010.08.26 (Thu)

トラ君は特別でした!

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ねこのきもち



10年近く一緒に暮らしたトラ猫君と去年お別れしました。



ねこのきもち「猫種/柄図鑑」



実家には生まれた時から既に住んでいた三毛猫がいました。

あの猫ちゃんの死よりも、ずっとその悲しみが癒えなくて、思い出の物
がその辺にあっただけで涙が流れる日々でした。

又、是非同じようなトラ猫か三毛猫と暮らしたいと思っているところです。

家にやって来た頃は1歳半ぐらいだったのでしつけをしようと思っても中々
難しくて、爪研ぎ用の物をペットショップで買ってもそれを使わないので
困りました。

結局、ソファーのコーナーなど、自分ですっかりアチコチ場所を決めて
知らずに爪研ぎをしているので家具が傷みました。

それ以上にこちらは知らず知らずにトラ猫君に癒されていました。

居なくなってしまって、それをひしひしと感じました。

今でも、そのトラ猫君をこのブログのプロフィール写真に貼っています。






室内の猫だったので、いつもこうして外の空気を吸うのが好きで、一寸だけでも
戸を開けると何処からとも無くやってきて外に出たがりました。

家にやって来て数週間した頃に一寸だけ外で遊ばせていて、ある日突然と
行方不明になった事があったので、それから外には出さないように
していました。

帰って来た時は、しっかりと思いっきり抱きしめてあげました。

あの時のねこのきもちは判りませんが、ゴロゴロと何時までも喉を
鳴らしていたのできっと嬉しかったと思います。

その後は外には出さないようにしていて可哀想でしたが、その方が
長生きするとも聞きました。

色んな事がありましたが、全てがとても懐かしい思い出です。

トラ猫君!楽しい思い出をいっぱいいっぱいありがとう!♪


ねこのきもち「猫種/柄図鑑」





以前撮った写真です。
これは葉っぱが全て落ちた冬場かもしれません。

これだけの木の葉っぱのそうじはとても大変です。

日本のように、落ち葉を外で燃やす事が禁止されているので全部道路に出します。

近所で火事があったとき、火事が飛び火しないように、消防団員が先ず家の前の大きな木を直ぐに切り倒していました。

あの時の火事の原因は漏電だったそうです。




日本の政治がイライラすると言うと、子どもが一切知らないでいれば良いんだよ!と。

ソーカという宗教で日本人の心を惑わし、それにずらずらと入り込んだと思ったら、今度は韓流ドラマでまた別の方面からそれに釣られるように嵌りこむ日本女性を海の向こうの韓国人も日本に住む在日も影で笑っていたことでしょう。

直ぐに彼らの攻略にまんまと騙されやすい日本人。そして、ついに日本という国までもが気づけば韓国政権のようになっています。

アメリカでも韓国系の教会に喜んで信者になっている日本人の多いこと。何処を向いても韓国にがんじがらめにされて、気づいたら、身包み剥がされている日本人の姿が浮かんできます。

あれ程、もう直ぐ逮捕か!と騒がれ幹事長の座から降りたと思ったのも、一つの演技でした。あの顔が日本の顔なんてご免です。


どうしてこうも、騙されやすいのか!

どうして、資料本『朝日新聞の報道した「日韓併合」の真実』を国会議員はじめ、保守と名乗っている言論人も評価して盛り上げて広げようとしないのか。

知っていながら故意的に知らない振りをしているのがミエミエです。

日本人を洗脳から解くには一番の早道です。本当に保守という信念があるのでしょうか!

自分のプライドが許さないのでしょうか!偉そうな演説でさえ、嘘っぽく感じてしまうのです。

全く、これだから強かな国々にどんどん侵食されてしまうのです。

当てに出来ない人には期待せず、一人拡散キャンペーンを張りたいものです。(管理人)


◆*:☆◆*:☆◆*:☆◆*:☆◆*:☆◆

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12:50  |  トラ猫  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.08.15 (Sun)

父の命日は終戦記念日です。



水間条項さん参照:http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
日本人一人でも多くの方がこの本に触れる事、それが日本人に誇りと自信を呼び覚ましてくれます。
より宣伝して、情報戦に勝利しましょう!



今日は父の命日です。

日本の終戦記念日が命日とは本当に偶然でした。

アメリカに帰ろうとした朝に父は息を引き取りました。

3日前に、静かな消え入るような声で「いつ帰るの?」と聞いてきました。

父は多分、私にお葬式に出て貰いたいと考えて自分でもうこの辺で、、と
生命を絶ったような気がしてなりません。

このような事は有り得ることだと他の人の話からも知りました。

当然、アメリカ行きの飛行機はキャンセルしたり子ども達はまだ小さくて一緒に
いても大変でした。

田舎のお葬式は大変です。

近所の方々が朝から右往左往してそれ程経験をする事では無いので、
近所の長老のような年配者にその指図を得ながら、兄は順繰りに式を
執り行っていました。

アメリカに2度遊びに来ていますが、いつも私の助手席に乗って近所に
出かけるのが好きでした。

West Pointへ連れて行った時も喜んでいました。


(ネットからお借りしました。)

あの辺りの硬い岩盤のハドソン川沿いの岸壁のような所にも建物が建っている
ところもあり、またその建物も立派なので、
「よくこんな立派な士官学校を作るような国と戦争したなぁ」と言っていたのが
印象に残っています。

此方に来ると、朝必ずこの家の辺りを散歩して最初はアメリカ人に嫌な顔を
されると思っていたのが、向こう側から挨拶をされる事もあって、最初
驚いたようです。

しかし此方のアメリカ人、人それぞれで全く無視をしているタイプもいます。
こうやってアメリカ人だからと、纏めてこうだ~!とは、とても語ることは
出来ないでしょう。

今日は父の好きだった果物や、庭にある花をお位牌の横に飾って、
お線香を偶にあげようと思っています。



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07:07  |  日常生活  |  トラックバック(0)  |  コメント(2)

2010.08.14 (Sat)

海外にいると、田舎のお盆が懐かしい!



お盆の頃になると日本の、田舎が恋しくなるものです。

決まった日に花火大会があって、その帰りに必ずかき氷を食べたものでした。

田舎の花火大会は一つ打ちあがると、その花火を提供してくれた商店街の
の名前や、会社の名前をすべて読み上げるので、次に上がるのに時間が
かかりました。

あの読み上げる担当者も毎年、近所の電気屋さんのオジサンが担当していて
独特なイントーネーションがあり、今考えると懐かしいです。


これは何処でも同じなのか?と思っていましたが、どうもそうでも
ないらしい!

その間隔が長すぎるので、出張出店に買いに走る事もありました。

あの川の橋には近所の町からも大勢の人が見に駆けつけて、その人数の多さ
に崩れないか、と子どもの頃いつも心配するほどでした。


今年もその花火大会の日になっていますが、今年はどんなサイズの
スターマインが最後の華を飾るのかしら!と思います。

両親が元気だった頃は毎年日本に帰り、その頃は数日間必ず
泊まったものでした。

田舎のお盆はあちこちから友人も実家に帰るので、盆踊りにちらちらと
懐かしい友人に会えるのも楽しみでした。

父の命日がもう直ぐです。

庭の花を出来るだけ飾ってあげようと思っています。
04:08  |  日常生活  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)
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