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2011.11.04 (Fri)

アメリカの電話会社の請求書は要注意

いつもインターネットで携帯電話料金を払っていますが、ファミリープランを取りやめているにもかかわらず、何だか請求料金が高いと思って調べていると、全く知らないものまで請求されていました。

それで何をを請求されているのかと調べると、何だかダウンロード??した事もない筈が、そのような項目です。

その明細もクリックして開けないと分からないような感じになっているので厄介です。

それも何だか姑息の手段のような感じがしてなりません。

全く、油断も隙もないアメリカの電話会社です。


電話で早口に喋られると分からないので、チャットの機能で苦情も言えるようなので、直ぐに聞いてみました。

最近は電話でカスタマーサービスへかけても、すべて録音されるので、対応も悪くないというのは分かりますが、どうも電話は苦手です。

結局この話は電話会社の人も分かってくれてキャンセルしてくれる事になりました。

これは気づいたから良かったですが、知らずにいて支払ってしまう人もかなりいるような気がします。

「24時間後ぐらいにネットで見ると引いた金額になっています。」と、いわれました。

さっきチェックしたら、その分が差し引かれていました。


こうやって、気づかない人を狙って知らずに巻き上げている話はたまにネットで盛り上がっている時があるので、余程明細をチェックしてから払うようにしないと今まで、かなり払ってしまっているような気がしてきました。

今請求書は送られてこない方式をとっていますが、明細をじっくりチェックするには、紙で送られてきた明細のほうがずっとわかりやすいかもしれません。

送られてきた請求書も直ぐに捨てられずに暫く保管をしていると、いつの間にかかなり溜まってしまうことがあり、どうしても最近は殆ど、ネットでチェックする方式にしています。


良い事あり、悪い事あり、、です。

それで、まだ、私は以前のそのままの番号を使っているのですが、前の州にかけるときは良いのですが、この近場はすべて長距離となるので、あまり長話をしていると、電話料金が嵩んでしまうようです。


面倒でいまだにそのままです。



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