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2012.07.14 (Sat)

デモで瓦礫拡散反対、焼却反対、TPP反対も叫ぶべき!

□■□転載■□■

http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/5ea9e9f4695a71a9427e3decdb394384
明日の祝日・月曜日の午後二時に、伊賀市の瓦礫受入説明会に参加し反対の声を上げてください。
2012-07-15 00:36:19 | 福島第一原発

北九州のガレキ受け入れ反対署名の主催者よりお礼のことばです。

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北九州市の「震災瓦礫の受け入れ及び焼却を拒否します」の署名が、目標の5000筆を超えることが出来ました。皆様、本当にありがとうございます。どう感謝の言葉を述べてよいかわからないほどに感謝しております。心のこもった大切な署名はすべて北橋市長に提出いたします。そして皆様の声援に応えるためにもがれき拡散を絶対に止めます。私たちは「広域処理はすでに不必要である」「宮城県は鹿島JVと北九州市と二重契約をしようとしている」と、北九州市(北橋市長)と宮城県(村井知事)への提訴に向け動き始めましたhttp://kitahasisojou.blogspot.jp。今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。


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【7/16(月祝)伊賀市の瓦礫受入住民説明会に参加し反対の声を】


午後2時から4時、伊賀市の青山ホール(伊賀市阿保1411-1)。

午後3時から、質疑応答約1時間。 約450席の大会場。

沢山の方に来ていただき、反対の声をあげてほしいと、参加ヘルプ要請がきました。

とにかく、一人でも多く、あさって月曜日に伊賀市に来て、反対の声を上げてください。

市外の方でも参加出来そうです。 

地元はお年寄りが多く、関心度が低いため、無理やり進めようとされる情勢。 「助けて」と、悲鳴が届きました。

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今日、16日に行われる三重県伊賀市の住民説明会の対策の集まりに参加しました。
地域の人々10数人が参加されていました。
みんな真剣だけれど、知識や情報量が少なすぎると不安に感じました。
的確な質問ができそうな人がいませんでした。
当日も会場に人が集まるのか、とても心配です。
お知恵お貸しいただけないでしょうか?

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今日、急遽16日に行われる三重県伊賀市の住民説明会の対策の集まりに大阪から駆けつけました。
三重の方から友人にヘルプが入ったためです。
問題となる産廃業者の地域の方が中心に、10数名が参加されていました。

てっきり熱い詰めた議論がされてるかと思いきや、どうして良いか模索している段階で愕然としたのが正直な感想です…。

大阪、奈良と違い中心となっているのがママたちでないことにも焦りを感じました。

動いているのはママたちですが主導権を握れず、非常に平均年齢が高い…。
メンバーは他地域の瓦礫問題や住民説明会のことにたいしてもアンテナがないため、聞いていて、                                        対策も若干的はずれなことがありました。                                                          そのため、住民説明会でどのような運びにするかが明確でなく、また、うまく追及出来そうにありません。

このままでは大変不安です。
木津川・淀川水系は三重だけの問題ではないのに、危機感が足りません。                                                              「息長く続けていきましょう」の言葉に唖然としました。                                                                      これは関西、日本の大きな問題だから悠長に構えてる暇はないのに…。

16日、この大きな節目に対してこの人数、議論の内容、三重県は大丈夫なのでしょうか?
当日、会場にどのくらいの人が集まるのか、とてもこころもとないです。
三重県の焼却灰問題は日本の問題です。
この問題に感心を持つひとの少なさに危惧を覚えます。どうかみなさんのお力を貸してください。

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 このがれきの問題は、特に三重県では鈴木英敬という知事がパフォーマンスに徹していて、とんでもない状況です。県内の小さい自治体やへき地の自治体を狙い撃ちにして、瓦礫の総量が減った今でも、無理やり進めようとしている状況は許せないものがあります。伊賀市には三重中央開発という会社があって、ここに知事が焼却灰を引き受け要請するなど、どうしようもないパフォーマンスを続けています。伊賀市、名張市、さらに紀伊半島の先にあり、三重県のはずれになる熊野市にまで、無理やりガレキを引き受けさせようとしています。熊野古道があり、聖地に通じる街です。他にも尾鷲市、多気町がターゲットです。この流れを強く止めるためにも、まず伊賀市で開催される住民説明会に皆さんの参加をおねがいします。他人事ではありませんから。遠方の方も、よろしくお願いします。

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「鼻血が出ても(がれき焼却との)因果関係は証明できない」という橋下市長にNO!

ガレキ受け入れ反対のための講演です。大阪市此花区で緊急開催します。      7/17(火)夜と18(水)午後。2回開催いたします。



【木下黄太 講演in此花】



「3.11後の世界、地域と子どもたちを守るには。」






7月17日(火)18:30開演 18:00開場
   18日(水)14:00開演 13:30開場

場所:此花区民ホール(阪神なんば線 千鳥橋駅徒歩2分)

前日までの予約分 800円
当日 1000円

*高校生は当日でも800円
*中学生以下無料
*託児あり 要予約

お問い合わせ・予約 090-9044-3848(オオヤマ) yukipaon39@yahoo.co.jp
予約方法:お名前・ご希望の講演会(17日か18日)のどちらか、希望人数をお知らせください。


主催:3.11より食の安全と環境を守る会@おおさか

共催:放射能から子どもを守るママの会・大阪市、Love-peace瓦礫受け入れやめて@大阪、

610放射能から未来を守る市民の会

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「関東・南東北の被曝エリア(東京全域を含む大半のエリア)にいる皆さんは、放射性物質の少ないエリア、できれば愛知県から西のエリアに、移住するべきです。妊婦、子供、未成年、妊娠可能な女性は優先して移住すべきです。他の皆さんも極力移住してください。被曝から一年が経過しています。初期被曝は深刻で、慢性被曝の影響がさらに危険です。食物、飲料のみならず、吸気による被曝も軽視できません。回避する方法は限定的です。あなたやあなたの家族の命が何よりも大切です。一刻も早く移住してください。」





 「健康被害と思われる事象が顕著にあらわれている方は、僕までメール下さい。事故発生当時の行動記録や数値データなどを細かく教えてください。問い合わせの内容も書いてください。健康被害の状態を皆で共有化し、事態の推移をあきらかにしていく作業が最も必要です。nagaikenji20070927@yahoo.co.jp」







僕の情報サイトはこちら。→http://www.kinositakouta.com/







僕に対しての講演などのご依頼、そのほか業務的なご依頼の受付アドレスを変更しました。info@kinositakouta.com
いろんな問い合わせは多いため、純粋にこうした依頼関連の窓口は、変更したと考えてください。







僕の連絡先は下記。上記以外のご相談は、まず下記へメールでお願いします。nagaikenji20070927@yahoo.co.jp

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【7/27(金)木下黄太 IN 関】







『 怒れる理由 』   7月27日(金) 18:30〜20:30



場所:アピセ・関  岐阜県関市平和通7-5-1 0575-24-6767




           岐阜バスせき東山線栄町1丁目(新関)下車徒歩5分






 チケット:1,000円(当日1,500円)中学生以下:500円(当日1,000円)  





託児あり(無料・要予約)








主    催:グリーンプラネット・ 木下黄太 氏講演会実行委員会







お問い合わせ:小見山070-5039-7701 河村070-5406-1062 三上090-7854-4561



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【7/28(土)木下黄太講演in山形】



みんなで考える原発と放射能~テレビでは知ることのできない本当のこと~



東日本大震災以降、独自の取材を進められ常に最新の情報を発信されている木下黄太さんに、                                              内部被ばくのこと、放射能から身を守るには、そして今の日本の現状をお聞きします。                                                       未来あるこどもたちのいのちを守るため、一緒に考え行動していきましょう。 



日 時  2012年7月28日(土)  14時~16時(開場13時30分)



会 場  山形ビッグウイング 大会議室(〒990-0076 山形市平久保100番地)



参加費  1200円  



※講演会終了後、木下氏を囲む会を予定しています



託児あり:お子様1名につき500円(事前予約必要)



予約やお問合せ/囲む会/託児のお申し込みは…



 メール: info@gaiayamagata.com  



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申し訳ありません。様々な理由でバンダジェフスキー博士日本最終講演のDVDが遅れています。

もう少しかかりますが、価格2000円程度でどの程度の方がほしいのか、事前に確認をしたいと思います。

DVDをご希望の方は、下記アドレスに、お名前と希望枚数のみメールください。

これは、事前予約でなく、ほしい人がどの程度の人数なのかを、調べているだけですが、

こちらも予算がない中での作業ですので、メールを頂いてほしい枚数が全体でどのくらいかわかりたいです。

DVDの希望者の受付メールアドレスは dvdbandazhevsky@gmail.comになります。

メールのタイトルは「DVD希望( )枚」 ← ( )は数字を入れてください。

本文はあなたさまのフルネームのみお書きください。

正式に出した時点でお知らせメールも致しますので。よろしくご協力ください。

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□■□転載おわり □■□



Twitterから

18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

24)3月20日までが汚染された空気の吸引による内部被曝の可能性が最も高かったこと。関東方面には、ヨウ素の比率が高い放射性プルームが流れていたこと。そして、セシウムの量は殆ど減らないこと。重要な事実です。最後までお読み下さり、ありがとうございました!


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

23)重要なのは、政府は、避難している人々に帰って良いと宣言する前に、きちんとデータ解析をしてその地域の安全性を示すこと。アメダスのような技術を使ったリアルタイムで放射能の動きがわかるモニター網の設置も講じるべきだと博士は主張している。


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

22)また、放射能が風雨で流れて落ちるのは初めの2、3年で、その時に落ち切らなければそのまま落ちないと言われているという。居住についても、初めの5年間住めなければずっと住めないのだそうだ。日本にも、永久非居住地域が出て来ることになると博士は見ている。


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

21)山内博士はまた、セシウムの量はほとんど減らないことにも言及。「チェルノブイリでは事故後25年経っても30km圏内はいまだ居住できません。セシウムの半減期は30年と長いので、その量が一桁落ちるのには100年もかかります。言い換えると、年1%しか減らない。殆ど減らないのです」


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

20)特に、関東に向かったプルームはヨウ素の比率が高かった。そのため、福島原発から南へ流れた放射性物質は北へ流れた放射性物質より、健康被害の影響が高かったと推測されるという。


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

19)山内博士はまた、意外な発見もした。土壌汚染を調べたところ、なぜか、福島原発から北へ流れたプルームはセシウムの比率が高く、南に流れたプルームはヨウ素の比率が高かった。同じ時刻のプルームにも関わらず、その比率には数倍の差があったという。


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

18)また、降雨後も、放射性物質が再浮遊していたということも重要だ。つまり、放射性物質は、いったんは、雨で地面に落ちたにも関わらず、その後、乾燥して舞い上がっていた。その量は、降雨前に比べると少ないものの、舞い上がって再浮遊していたこともデータ解析によりわかった。


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

17)「というのは、沈殿の際、低いところにあるダストほど放射性物質の量が多いということは計算に入れられていないからです。沈殿するということは、子供の口の高さが危なかったわけです。特に、地表近くで遊んでいた子供たちが一番危なかったのです」by山内博士


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

16)「はっきりしているのは、初めの10日間に受けた被曝量というのは、かなり低く見積もられている可能性が高いということです。特に、子供の被曝量は低く見積もられていると思います」by山内博士


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

15)というのは、電場の状況を見ると、3月14日から20日までの約1週間、つまり、1回目のプルームが関東に向かい、2回目のプルームが雨で地面に落ちるまでの1週間、プルームは通過の際、放射性物質を地表近くに残しながら流れていたからだ。その間は放射性物質が地表近くを浮遊していた。


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

14)そのため、放射線値は3月20日に上昇。だからだろう、3月20日が危なかったと言われているが、これは全くの間違いで、空気中の放射能による内部被曝を考えると、3月20日までが最も危なかったのだと山内博士はいう。


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

13)放射性物質は、3月15日、1回目の大きな放射性プルームとして関東を襲う。3月20日に2回目の大きな放射性プルームが関東を襲った。1回目のプルームの時には雨が降らなかったが、2回目のプルームの時に初めて雨が降り、それまで空気中に溜まっていた放射性物質を地面に落とした。


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

12)しかも、福島原発から南東に150kmも離れている柿岡で、電気伝導度が一桁以上も上がったということは非常に大きな変化なのだという。


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

11)注目したのは、3月14日、垂直電場の数値が一気にゼロに落ちたこと。これは電気伝導度が一桁以上も上がったことを意味する。言い換えると、大気中のイオンが地表付近で一桁以上も増加。つまり、この時、放射性物質が大量に浮遊していたという。

18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

10)山内博士は、福島原発から南の方向に流れた放射性プルームについて、柿岡にある電場の観測所(福島第一の南東150キロに位置)での測定データを解析、プルームがどのように汚染させたかのかを調べた。

18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

9)山内博士によると、放射性物質の動きを調べるという科学的分野はまだ存在していない。しかし、その動きは公害の粉塵の動きに近く、しかも、普通の公害物質と違い、放射性物質は放射能を出すので、サンプリングをせずとも、線量計のネットワークや電場を調べることで、その動きがわかるという。

18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

8)チェルノブイリ事故当時は、放射性物質の動きは解析できなかった。観測方法がなかったからだ。観測可能になった今、山内博士は、福島原発から出た放射性物質の動きを解析した。


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

7)ちなみに、チェルノブイリの場合は、事故後、出される論文数は年々増え、いまだに年100本以上の研究論文が出されているという。


18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

6)そのためなのだろう、山内博士が先日発表した欧州地球科学連合の学会では、1万4千件の発表中、福島の関する研究発表はたったの9件だった。これは異常に少ない数なのだそうだ。しかもその多くが、実測データの解析ではなく、シミュレーション研究だった。



18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

5)山内博士によると、原発事故後、日本の研究者たちはデータ採取と測定にかり出されている人が多いため、せっかくある実測データを解析する人がいないという人出不足の状況がある。



18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

4)問題は、私たちが普段生活し、呼吸している地表付近で放射性物質がどう動いたのか。つまり、“空気中の放射能”の動き。それを知るためにも、山内博士が行った電場のデータ解析は重要だと思う。



18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

3)SPEEDIには限界もある。SPEEDIは、海や上空10キロのような測定が困難なところに対しては有効であるが、人間が生活している地表付近に対しては、SPEEDIの予想と実測データではかなりのずれがある地域もあるからだ。




18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

2)山内博士が自身の研究に取り組んだ背景には、SPEEDIの限界とデータ解析が十分に行われていないという現状がある。政府は事故後、SPEEDIでシミュレーションを行ったが、それはあくまで仮想空間における予想。実際に起きた放射性物質の動きを捉えたものとは言えないという。




18h Makiko Iizuka(飯塚真紀子) Makiko Iizuka(飯塚真紀子) ‏@makiko_iizuka

1)時間が経ってしまいましたが、先日『週刊現代』に寄稿した、スウェーデン国立スペース物理学研究所山内正敏博士の研究結果、とても重要だと思うので、皆様とシェアできたらと思い、連続ツィートしてみようと思います。記事とは違った感じになりますが、未出も含めて、どうぞ宜しくお願いします。


□■□Twitter拾い読みおわり■□■





http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/57043274.html
(画層は↑より広瀬さんのメッセージも載っていますのでご覧ください!)

瓦礫拡散反対、焼却反対、TPP反対も叫ぶべき!!



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