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2012.08.17 (Fri)

放射能の危険性が分からない人は保養所のボランティアはしないように。

こどもにサインが出ているじゃないか、バカ親は早く避難しろ!!!

福島から関西へ 「外で遊べない」子どもたち

福島から関西へ 「外で遊べない」子どもたち 投稿者 tvpickup
キャストの特集 2012.8.14。

福島県では高い放射線量が確認され、今でも子どもたちが外で自由に遊べないという状況が続いている。
そんな子どもたちを関西でサポートするグループがある。
その取り組みを取材した。



避難問題

避難問題2

8月10日(金)最終日

避難問題3

避難問題4

避難問題5

避難問題6

ボランティアのじいさんはいい加減なことを言うな、がんばれ、がんばれと無理を言うな。

こどもは素直に状況をキャッチしているではないか。

「無理じゃね!」これがこどもの悲鳴のサインだ。

放射能を不安に思う母親がこどもをボランティアだよりに全国をキャンプさせまくる、異常だ。

保養に出すなら、引っ越せ、簡単だ、親父が転職せよ。

これ以上の負担をこどもにかけるな、最後は健康被ばく障害で思い知らされるぞ!


避難問題7

外で遊ぶのがほんの数回ではストレスがたまるぞ。

ここにこどもの助けてくれのサインを発見したので報告する。

これはいじめと同じこどものサインだ。ここを過ぎると大変な取り返しのつかないことになる。
ボランティアもここに気付かない、こどもの心を知らないのだ。

親は早く、こどものために避難しろ、急げ!!!


http://pfx225.blog46.fc2.com/blog-entry-1307.html


http://www.asyura2.com/12/genpatu26/msg/546.html


転載↑

エートス人体実験のような話をするボランティアのおじさん、本当にふざけています。

頑張れ~なんて無理。半減期が何十万年かかる核種もあるので、一度汚染されたらもう永久に住めないということ。

こんな大人が多いから、瓦礫拡散も焼却も絶対やってはいけない事だと分からないのかもしれない。

子どもたちの方がずっと将来を見据えています。

政府がやること、先ずする事は家のローンなどを無くしてあげる事。
それだけで、引越しできる人が多いはず。何処か廃村など受け入れ先を緊急に探してあげるとか、思いつく政治家は皆無?酷い国家です。




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