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2012.10.19 (Fri)

郡山では虫が全然いなくなりました。

福島県郡山市の女性「郡山では虫が全然いなくなりました。」 (まっちゃんのブログ) 
http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/120.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 10 月 14 日 21:51:06: igsppGRN/E9PQ

福島県郡山市の女性「郡山では虫が全然いなくなりました。」
http://ameblo.jp/misininiminisi/entry-11379581213.html
2012-10-14 20:02:58NEW  まっちゃんのブログ


10.13 日比谷野音「さようなら原発集会」森園かずえさんメッセージ


2012年10月13日・日比谷音楽堂における反・原発集会において。

youtubeの説明文より転載


福島県郡山市在住の森園さんは官邸前抗議行動などで活躍されています。

この日も多くの素晴らしいメッ­セージが聞かれましたが中でも

この森園さんの訴えは胸に響きました。

多くの方に聞いてほしいのでノーカット編集としました。

ぜひご覧(お聞き)ください。

3分50秒ごろ


今年の夏、私が住んでいる地域ではカ、蛾、コガネムシが

ほとんどいませんでした。

ゲリラ豪雨も昨年より少なく、コンビニの青白い光に飛び込む網いっぱいの虫達も

全く見かけませんでした。

今年お米の収穫時に毎年聞こえてくる雀よけの空砲の音を

一度も聞きませんでした。

毎年夏の終わりに群れる赤とんぼは今年、我が家の庭に1匹しか

飛んできませんでした。

コオロギ、鈴虫、バッタも弱弱しい鳴き声です。福島の子供たちは、この夏

虫に昆虫に触ったことはできませんでした。毎年たくさんたくさん出ています

去年の方がまだまだ元気でしたが、今年はなぜかみんな弱弱しいです。

この先、昆虫達の姿を見る事が出来るのでしょうか?

子供達に既に出ている健康被害、無色透明、無味無臭の放射性物質

今日も容赦なく私たちに降りそそぐ放射線

これはある小学校の線量です。その小学校はTVでも報道された有名な学校でした。

除染を重ねても、9月25日に測った結果、5.736μsv/hでした。

こんなホットスポットが校舎の中にまだ点在しています。

先日も、郡山市でシティマラソンが開かれました。

昨年の夏から、マラソン大会、駅伝大会、ビール祭り、ラーメン大会

屋台や出店。そして先日霧雨降る中で御輿を子供達が引いていました。

放射能の雨です。その霧雨の中で子供たちが楽しそうに太鼓をたたきながら

御輿を引いているのです。

誰がやらせているのでしょう。でも子供達は雨に濡れながら楽しそうでした。

企業、商工会議所、教育界、医学界までもが、行政と結託して昨年早々から

安心安全キャンペーン繰り広げてまいりました。

それを垂れ流し続けた読売、朝日 大手メディア

原子力事業は国策であると言い放ち原子力村ままに報道したNHKの大罪。

どう責任を取るんでしょう。

~略~



http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/120.html

阿修羅掲示板転載↑



↑に動画も載っていますが、これは転載出来ないのでここに載せます。





この本を思い出してしまいました。

読んでいませんが、下記のブログさんが纏めてくれています。↓

レイチェル・カーソンの鳴らした警鐘
http://www.tku.ac.jp/~juwat/blog/book_blog/2007/02/post_57.html


掲示板のコメント欄に富士山の様子を詳しく載せている方がいますが、富士山も異常事態になっていることが分かります。↓

http://www.asyura2.com/12/genpatu28/msg/120.html#c102


長年ずっと鳥の話をするMLがあって日本の方々の素朴なメールの行き来を楽しみにしていました。私は読んでいるだけでしたが、のどかな日本の風景を思い浮かべながら飛来する鳥の様子に思いを馳せていたのです。

しかし、すっかり此方もいつの間にかメールが入らなくなってしまいました。


福島の汚染の酷い地域の方々はもう政府は当てに出来ないので一刻も早く逃げるしかありません。

家のローンなどは政府が対策を練って移住をしやすくする必要があると思います。

他国に援助なんて。自国民をそっちのけやることではないです。

東電社員に普通に給料を払ったりしているというのは飛んでも無い話です。

もう泣き言など言っている余裕は無くなっていると思った方が良いです。

お子さんのためにもそんな汚染地帯から是非逃げて欲しいものです。




【チェルノブイリ報告】 「ソ連はプリピャチの子供に汚染されていない食材を送った」
http://tanakaryusaku.jp/2012/10/0005352


田中龍作さんのブログ必見です。↑

日本政府は汚染食の給食を平気で実施している事と比べると、本当に何と言う恐ろしい国なんだろうか。

これは元を辿ると日本人?という政治家ばかりになっていることに気付いて欲しい。


投票の時、人を選ばないと草さえも口に出来なくなる」と、25年前に予言をした方の文面を思い出します。

今度こそ、騙されないようにお願いします。




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