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2012.10.23 (Tue)

スカーレット・オハラの言葉を思い出そう!

スカーレット・オハラの言葉を思い出そう!

http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927

↑木下黄太さんのブログは多くの方がコメントで移住先での悩みなども打ち明けている方も偶に見られ、このブログはサロンのような危機感に打ちひしがれているか方々のよりどころにもなっているような気がします。

又、そのコメントに対してアドバイス的なコメントもあって頷ける事が多いです。


最近は「風と共に去りぬ」のスカーレット・オハラの話を載せる人がいました。

この映画は私も何度も日本で映画館で観ていますが、今でも小さい映画館で上映をしてくれているのでしょうか。

アメリカは古い映画は映画館でかかるのはとても珍しいようで、一度も古い映画を映画館で観る事がありません。

やっぱり大きな画面でこそあのような壮大な映画はピッタリです。


管理人もあのスカーレット・オハラのあの逞しさが好きで偶に励まされるような気持ちになるときがあります。

アシュレに「古きよき時代の事ばかり思い出しても何にもならない。世界が変わってしまったのよ。先を見なくては。一歩も前に進めないのよ。」というような台詞を今こそ、移住先で悩んでいる方はしっかりと自分に言い聞かせるべきです。


そう言いながらも、管理人は既に両親はいませんが、両親が元気でありながらもう帰る事のない故郷、両親、友人たちに会わいと決めて移住した方々の気持ちが揺れるのは当然だとは思います。


311の後、ニューヨークに住む駐在家庭の話が日本語放送で流れました。

自宅待機で動けない母親が一人暮らす福島の実家の様子を心配しながら、電話をしているあのご家族を思い出します。

あの後、福島へ会いに帰国されたかどうか分かりませんが、ホットスポット地域だったりすると「心配で孫を両親に見せに日本に帰れない」と、いう方も多くなっているようです。


本当にむごい日本になってしまいました。

日本の一部の環境がすっかり変わってしまったのです。それもそんな地域が拡大しています。

もっとそれを自覚してこれからの人生を前を向いて生きて行くしかないと思います。



スカーレットが拳を天に上げて「絶対に飢えさせない」と神に誓ったあの力強いシーンも何故かじーんといつもきてしまいます。

いまこそ、しっかりと足を踏ん張って行動をしないと生きられない時代になってしまったと思った方が良いです。

内戦中と同じです。

悪いと知りながら堂々と燃やし続ける、それも首都3000万?もいる中、また真っ先にそんな馬鹿なやり方を受け入れた、恫喝発言までして、これはもう何と言おうと許されない行為です。


明治維新からと思っていましたが、綿密に日本転覆の計画は脈々と陰の力によってそれよりもずっと以前から計画を立てられていた事に気付く時です。

今、日本はなりすまし日本人のような政権、電通に牛耳られたメディア、何故かそんな人たちばかりがトップの方で動かしています。

その下で日本という国は、日本人を更に端に追いやろうとする計画実行中であり、まさに日本人の存亡の危機です。

テレビの愚かな流れはそんな無感覚日本人を大勢作り出してしまいました。

気付いた方は是非、この流れにストップをさせるべき、テレビは消して観ないが方が一番です。

NHKは解約すべきです。


選挙までに気付く日本人が増えて欲しいと祈らずには居られません。




★「風と共に去りぬ」のラストシーン、本でも読んでいますが本の方がもっとレッドは優しいです。映画の場合は何故かつっけんどうに感じました。










紅‏@oldredelephant6

@KinositaKouta 核実験が盛んだった70年代に和歌山の伯父から「苔好きで苔ばかり触ってた友人が急死した。危険かもしれないから苔は触るな」と言われた事が子供心に強烈に心に残った。ああいう毛足長めの物が放射性物質を保管し易いことは事実ですよね。気を付ける必要は大あり。
Retweeted by 木下黄太


Twitterより↑



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