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2012.11.10 (Sat)

コロラド州とワシントン州で大麻の解禁でコロラド州は2014年から家庭菜園が可能


(大麻に良く似ているオクラ)


コロラド州とワシントン州で大麻の解禁でコロラド州は2014年から家庭菜園が可能



家の中で隠れて栽培をしているニュースを偶にしていて、その都度オクラとよく似ていると思うようになりました。

成長もよく、このオクラは2メートル以上に達しています。

オクラも似たような部類のようです。

これで繊維を作る話もネットで探しました。↓

http://www.jpress.co.jp/homeplaza/kiji_1313/saisyoku_kenbi_1313.html

きっと工夫するともっと他にも利用価値がありそうです。

茎の直径は一寸した木の雰囲気がするくらい逞しいです。



どうやら、コロラド州とワシントン州で大麻の解禁でコロラド州は2014年から家庭菜園も可能だそうです。


日本は縄文時代から大麻とは深い付き合いがありながらアメリカによって禁止され、そのアメリカが徐々に解禁になっています。

日本に禁止にして、その禁止をした国が解禁とは何だか失礼な話です。

これは先日の大統領選挙の投票日の日、投票と同時に「解禁しても良いかどうか」でYesが多かったという事だそうです。

こんな提案で直ぐに解禁の決定が下りるアメリカってまだ民主主義が残っています。

このような提案項目は幾つもあって、その為に投票するのに時間がかかる州もあるようです。



日本はどうですか。

瓦礫の受け入れは反強制的で、「黙れ」とは、何ですか、あの人。

きちんとした議会も通さずに密室で決めたという話もありました。↓

http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/414.html

今度は国政で何をしようとしているのか、全く気付かずにいる日本人、早く気付いてこのような人物は絶対に投票は止めてほしいものです。



大麻の解禁に向けて


この際、日本も是非、大麻の解禁に向けて動く時だと思います。


大分前、まだ日本語放送が観れていた頃、「大麻(ヘンプ)は地球を救う」という特別番組を観ました。


それまで興味も無かった大麻、何故禁止を解除しないのだろうとずっと疑問でした。

禁止の理由は「たばこの売り上げが鈍る」という理由も一つあるようです。


知り合いが行った有名人のライブコンサート、陰の方でこれを楽しむ人や、また密かに売っている人もいたとか。


最近は放射能の除去にも大きな効果がありそうだとう話もあります。



車も動かせたり、繊維、紙、成長も早いので建築材料にも良く、また注目されている放射能汚染の除去とはどれくらい効果があるか、解禁にならないとその実験も出来ません。

まだまだ他にも使い道がありそうです。


コロラド州は広大な全く何も手をつけていない土地がありますが、あのような所で大麻を育てるようなプロジェクトでもあるのか、と疑ってしまいます。

とうもろこしからバイオマスエタノールをとるよりも大麻を使った方が効率がずっと良い気がします。


地球環境にも大きな救いをもたらしてくれる大麻の解禁をすべき時です。


都知事候補は東京被曝認識とガレキ阻止が重要。明日午前、松本講演→午後、甲府講演のダブルヘッダー。

木下黄太さんブログ↑



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