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2013.02.28 (Thu)

驚愕:アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容とは

アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容とは


これだから安倍首相はオバマ大統領に冷遇されたのでしょう、、と思わせます。

内密に内密に進めていて、たったの1%の企業が喜ぶ仕組み。

兎に角、普通のニュースで全く聞いた事がありません。

議員さえもその中身が見れないという秘密の部屋で取り決めをしているそうです。


自由を奪う、脱原発など飛んでも無い事になります。

中身も分からずに賛成しているようなお人よしは何とか是非観て欲しい。


WPを読む限りは「安倍総理がTPP参加を表明した。」とは書いてない。

ワシントンポストに詳しく書かれていて、それを訳してくれた方の話が載っています。

それによるとまだ表明するとは言っていない、ということです。

マスコミは多分政府と企んでそんな雰囲気を作ろうと躍起になっているのでしょう。

夏の選挙が終わった頃まで、この動きのような事になるようです。


メディア報道に日本人は70%も信じてしまうというお人よし、現実をしっかりと把握しないと後戻りできなくなります。

分かれば分かるほど本当に将来が悲惨な状況しか浮かんできません。

喜んでいるのは、その1%に入るような企業なのかも。

一般個人で喜んでいるような方々は、まだ実際何のか全く分かっていない証拠です。



HEAT ‏@HEAT2009

本日の参院予算委員会、井上哲士議員のTPP質疑⇒http://bit.ly/YE1UGi ※井上哲士は自民党の「ウソつかない。TPP断固反対。ブレない。」と書かれた選挙ポスターを取り上げた⇒http://bit.ly/YE2Hab


HEAT ‏@HEAT2009

続き。東田剛「安倍総理は、再三『国益を守る』と述べていますが、こんな状態で、TPP交渉に参加して、どうやって国益を守ることができるのでしょうか。その方法は、論理的には、一つしかありません。それは『国益』とは何かを、新自由主義者・構造改革論者に決めてもらうことです」。




Twitterより転載↑



公約違反で何で自民党員は騒がないのでしょう。


まさに「国家の存亡」にかかわる事です。


国家の存亡 (PHP新書)




TPPですが、3月5日(火)首相官邸前、15日(金)は経済産業省前、25日(月)は経団連前で抗議活動 ―
01:18  |  未分類
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